プリティーシリーズについて魅力を語る キラッとプリ☆チャン編
こんにちは。めじろです。
今日は最近ハマっているプリティーシリーズの魅力について語って行きたいと思います。
今回はキラッとプリ☆チャンについてです。
プリティーシリーズはネットサーフィンとかテレビとか読書を長年していたのに前は全然知らなくて、結構見聞きする機会はあると思うのだけれどもシリーズへの取っ掛かりがないと思っているよりも目にしていても意識に入ってこないのかもしれませんね
きっかけはニコニコ動画で劇場版プロジェクトセカイを見ていたところ、瑞希が「やってみれば分かるよ!」と言ってるシーンで「瑞希はプリチャン視聴済み」というコメントがあったのでじゃあプリチャン観てみようかなということで
キラッとプリ☆チャンのアニメのデビューしました。
初めて第一話を見たときはなるほどって感じで普通に観てるって感じだったんですが2話、3話、、、7話、8話と見ているうちにものすごくプリチャン自体が思い入れのあるものになっていたというか人生に欠かせない作品であって大切なエッセンスが込められていると思ったんです。
改めて第一話から何回か繰り返し観ていて
すべてを言語化できるわけではないというか、アニメならではの間合いや空気感やアニメーション、演出から感じられる情報がすごく良いものだったのでできる限り書いていこうと思います。
まず、圧倒的に肯定があって、夢をあるがままに認めて、世界観全体で前を向く未来志向なところがあってそれがすごくいいなと思いました。
次に、「やってみなくちゃ分からない、分からなかったらやってみよう!」という第一話のえものセリフですがかなり真理をそのままついているなと思ってびっくりしました。
ありとあらゆる物事はやっぱり考えてるだけで踏み出さないとなにも始まらなくて許容できるリスクの中でやってみる。やってみてどうだったか振り返ってまたやってみる。その繰り返しで洗練されていくものだと思いますがマインドセットを軽やかに前向きにアニメとして言うのがかなり良かったです。
みらいとえもがプリチャンをしてりんかがマネージャーをつとめるミラクル☆キラッツが色んなことに挑戦して配信して、時々失敗もあるけれど自然とそこから得たものを大切にしてまた次の配信をする、この流れがすごくいいなと思いました。
総じてありとあらゆることについて前向きに考えてやれることはやってみるというマインドセットが身についてくるアニメかなと思いました。
衣装もよく見ると非常に凝っててデザインがすごくカワイイので気になったらぜひ見てみてください。
dアニメストアかU-NEXTで配信していましたので確認の上好きな方を登録してみるのがおすすめです。
1話から数話くらいの感想でしたがプリチャンは153話ほどあるので少しずつ書いていけたらなと思います。
それではめじろがお送りしました。また次の記事でお会いしましょう。
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